Meets奥四万十@大阪

ー高知・奥四万十の人とつながる、暮らしを知るー
12月10日(金)19:00~
@FUN SPACE DINER

高知・奥四万十地域とは

日本最後の清流と呼ばれる四万十川の上流域と中流域に位置する、梼原町津野町須崎市
中土佐町四万十町の5市町を奥四万十地域と呼びます。

そんな、高知奥四万十に暮らすと繋がるイベントが、このMeets奥四万十です。

Meets奥四万十の魅力

  • 高知を知る
  • ✔ 奥四万十地域のリアルな暮らしを知る
  • 奥四万十地域に暮らすヒトとつながれる
  • ✔ 奥四万十の食と地酒が楽しめる
  • ✔ 先輩移住者がゲストとして参加
  • 高知・奥四万十に興味のある人なら参加OK
  • ✔ 奥四万十地域のリアルな暮らしを知る

タイムテーブル(予定)

  • 18:00  会場オープン 
         ※(希望者のみ)個別相談できます
  • 18:30  本会の受付開始
  • 19:00  開会 奥四万十地域紹介
  • 19:10  ゲスト トークセッション
  • 19:30  自由懇談
  • 21:00  閉会
  • 18:30  本会の受付開始

ゲスト紹介

梼原町guest 塚原 こなつ さん

兵庫県尼崎市出身、2020年8月に大阪から梼原町へ移住。
新型コロナウイルスの流行で夫がテレワークになったことを機に、場所を選ばない働き方に強く関心を持ちました。
そんな中、オンラインの移住イベントで出会った梼原町。
移住促進制度が手厚く移住者の先輩が多いこと、山々の美しい自然環境に魅かれ移住を決断。そして何より高知県は食の宝庫!野菜、魚、お酒…どれも美味しすぎて感動します!(笑)
現在は、夫婦ともにフリーランスとしてWEB関係の仕事をしています。YouTubeで移住生活の配信、SNS運用、動画制作(移住関係のPR動画・町の施設紹介動画)などがメインです。

YouTube【つかはら夫婦】ぜひチェックして下さい!


津野町guest 三原 大知 さん

2018年、長野県安曇野市から地域おこし協力隊として津野町に移住。実家が営む茶などの製造販売会社で勤めていた際、茶を取引きしている津野町を訪れ、荒廃茶園が増えている現状を知った。
「茶を一から作ってみたい」という思いから、茶畑再生を協力隊のミッションとして活動スタート。1年目は地元の茶農家の方に指導を仰ぎながら活動を進め、活動3年間で茶の製品を徐々に増やし、ラインナップは今では10種以上。津野町に移住を検討し始めてから、何度か町を訪れ、町の方や協力隊の仲間との関わりも深めながら移住を進めたことで、地域にもスムーズに溶け込むことができました。

当日は、つの茶の提供と、自身の移住生活をお話しします。

津野町guest 三原 大知 さん

2018年、長野県安曇野市から地域おこし協力隊として津野町に移住。実家が営む茶などの製造販売会社で勤めていた際、茶を取引きしている津野町を訪れ、荒廃茶園が増えている現状を知った。
「茶を一から作ってみたい」という思いから、茶畑再生を協力隊のミッションとして活動スタート。1年目は地元の茶農家の方に指導を仰ぎながら活動を進め、活動3年間で茶の製品を徐々に増やし、ラインナップは今では10種以上。津野町に移住を検討し始めてから、何度か町を訪れ、町の方や協力隊の仲間との関わりも深めながら移住を進めたことで、地域にもスムーズに溶け込むことができました。

当日は、つの茶の提供と、自身の移住生活をお話しします。

須崎市guest 眞嶌 直子 さん

岡山県岡山市出身。
1999年、学生時代10年間過ごした須崎市にUターン。
2人の子どもの子育てと祖母の在宅介護や仕事に追われた生活を送る中、2015年、妹の勧めで、須崎市を盛り上げる活動を行う「すさき女子」主催イベントへの参加をきっかけに、須崎で活動している地域の人と次々に出会う。
最初は、小さなお手伝いを少しずつできる範囲で続けているうちに、人との関わりがどんどん増え、今ではその輪が県外にまで広がっている。
数年間で須崎市内の様々な地域活動に携わるようになり、時間を捻出するために転職し今に至る。
現在は仕事と自主事業の他、2つのプロジェクトのメンバーとして活動中。
当日は『人生を転換させた出会い』をテーマにお話しします。

中土佐町guest 飯島 賢 さん

静岡県熱海市出身。
勤めていた熱海市役所を退職し、今年5月、地域おこし協力隊への着任をきっかけに中土佐町に移住。
移住の動機は高知のことが好きになったこと。
協力隊のミッションは『地域ブランディング』で、商工会、役場と一緒に町内で生産・加工された商品や事業者の外商支援、情報発信などをおこなっています。
現在、【中土佐ブランド】としてインスタグラムを開設し全国へ発信中!是非チェックしてみてください

四万十町guest  竹内 恒陽 さん

愛知県 豊橋市出身。
2019年4月から四万十町地域おこし協力隊として着任し、太平洋に面する沿岸地域の観光振興をミッションとして活動。
趣味はキャンプ、釣り、卓球。
愛知県の高校を卒業後、製鉄会社に9年間勤務。縁あって訪れた四万十町の大自然に感銘を受け、豊かな自然に寄り添った暮らしと子育てを実現すべく家族で移住を決意。
同時に、地域のために働きながら定住のための基盤を作りたい、という思いから地域おこし協力隊に応募し、現在3年目。休日には、家族で趣味の釣りやキャンプなど大自然を満喫している。

四万十町guest  竹内 恒陽 さん

愛知県 豊橋市出身。
2019年4月から四万十町地域おこし協力隊として着任し、太平洋に面する沿岸地域の観光振興をミッションとして活動。
趣味はキャンプ、釣り、卓球。
愛知県の高校を卒業後、製鉄会社に9年間勤務。縁あって訪れた四万十町の大自然に感銘を受け、豊かな自然に寄り添った暮らしと子育てを実現すべく家族で移住を決意。
同時に、地域のために働きながら定住のための基盤を作りたい、という思いから地域おこし協力隊に応募し、現在3年目。休日には、家族で趣味の釣りやキャンプなど大自然を満喫している。

味わえる奥四万十の食MENU

【梼原町】
ジビエのカルパス
『ジビエグルメの町』梼原町から、シシ肉を加工したドライソーセージ(カルパス)やジビエの燻製を提供。濃厚な味わいはおつまみにピッタリ。
【津野町】
満天の星大福
ほうじ茶パウダーを大福にたっぷりまぶし、甘さとほろ苦さが絶妙な味わい。
その他、津野町特産のお茶を使ったドリンクを提供します。
【須崎市】
けんかまのかまぼこ
高知と言えば新鮮な魚。
海に面した須崎市で豊富に獲れる魚を使った、手作り、手焼きにこだわった蒲鉾です。
【中土佐町】
ハランボ串
『カツオの一本釣り』で有名な中土佐町。カツオの鮮度、味には自信があります!
ハランボ(カツオの大トロ)の串焼きは、この町ならではの珍味。
その他、カツオの焼き節やかつおラー油も登場します。

【四万十町】
デュロックソーセージ
四万十ポークを100%使用したソーセージ。肉の旨味と上品な脂の甘みが際立ちます。一度食べたらやみつきになるジューシーさは格別。
【四万十町】
デュロックソーセージ
四万十ポークを100%使用したソーセージ。肉の旨味と上品な脂の甘みが際立ちます。一度食べたらやみつきになるジューシーさは格別。

開催概要

■会場 FUN SPACE DINER

〒556-0004 大阪府大阪市浪速区日本橋西1-3-26
■日時 2021年12月10日(金曜日) 
19:00~21:00(開場18:30)
※18:00より個別相談可
■参加費 1,000円(税込) 
※当日、受付でお支払いください。
■定員 30名
■参加資格 20歳以上
※アルコール提供があるため、入場は成人の方のみとさせていただきます。
■お申し込み方法 当ページのセミナー予約ボタンからお申し込みフォームでお申し込みください。
※ご家族やグループで参加の場合はお一人ずつお申し込みが必要です。
■申込締切 2021年11月25日(木曜日)
※定員に達した時点で締め切らせていただきます。
■備考 ・皆様に安心して参加いただくために、感染症予防対策をとって開催します。
・マスクの着用や手指消毒等にご協力をお願いします。体調に不安のある方のご入場はご遠慮ください。
・新型コロナウイルス感染症の感染拡大で中止または変更となる場合があります。
■会場 FUN SPACE DINER

〒556-0004 大阪府大阪市浪速区日本橋西1-3-26

主 催

奥四万十地域移住定住促進協議会
(令和3年度事務局:高知県梼原町)
(0889)65-1111
 110-yusuhara@town.yusuhara.lg.jp
  (梼原町まちづくり推進課)